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SHIKOの道

〜海外の最新洋書と好きな音楽を中心に〜 まずは試行と思考を高い志向で

クリエイティブを共有! SHOW YOUR WORK! "君がつくり上げるもの"を世界に知ってもらうために ①

「作品は語る」はウソ
君が自分の作品をどう語るかによって、人々の作品の感じ方や作品の理解のしかたに大きな影響がでる。そして、人々の感じ方や作品に対する理解のしかたは、その作品の評価に影響するのだ。
いい仕事をすれば、いい評価を得られるのではない。どのように魅せるか?その魅せ方そのものも作品の一部と言っていいかもしれない。
もちろん、魅せ方だけで、中身がなくてはならない。しかし、AとBどちらが一流か?と問われた場合、正月番組で多くの芸能人が必ずしも一流を選べないように、作品そのもので語ることの限界を把握しておくべきなのだ。

Next Action
物語の腕を磨くことが必要だ。優れた物語とは?どうすれば良い物語を語ることができるのか?
僕の中で課題で「罪悪感」というのが出た。自分に自信がないのか、どうしても過大で人を騙しているのではないか、そんなマイナスの感情を乗り越えなきゃいけないと思っている。
自分のサービスを知り、周りとの繋がりを大切にすることを地道にやっていきたい。

*試験的に、短い書評を書いています。1日朝30分を目標?笑

クリエイティブを共有!  SHOW YOUR WORK!

クリエイティブを共有! SHOW YOUR WORK! "君がつくり上げるもの"を世界に知ってもらうために